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2019年05月19日16:02 競馬Masters RSS




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[ 岡村信将 ] 競馬予想の帝王学 - ニュージーランドT予想

 

枠馬 印 馬名        瞬平消  能力
1 1  ヤマニンエクレール 020  97
1 2  グレイトフルタイム 020  94
2 3  マイネルフォーグ  020  93
2 4  ボスアミーゴ    201  −−
3 5  ハロースピード   010  95
3 6  トーホウレーサー  211  99
4 7  シャドウストライプ 111  96
4 8  シベリアンバード  400  95
5 9  ヤマカツブライアン 101  96
5 10  ショウワモダン   210  97
6 11  ユーチャリス    012  95
6 12 ◎ ワールドハンター  002  99
7 13  スズカコーズウェイ 100  97
7 14  マイネルランページ 512  95
8 15  マイネルレーニア  020  98
8 16  ムラマサノヨートー 210  96

 ダービー卿CTは想定できないことはなかったけど、純粋な消耗戦になって、ちょっとこれは後のマイル戦線には参考にならないレース。◎ダンスインザモアは出遅れから脚を使うだけ使って雪崩れ込むだけだった。大阪杯は単勝1.9倍のメイショウサムソンが貫禄勝ちみたいな感じだったけど、内容としてはかなり平凡。これなら◎シャドウゲイトで押さえきれると思ったんだけどなー。

 ニュージーランドT予想。このレースで予想されるベストの適性は「352」で、平坦戦を想定。脚質的には差し馬が15%優勢。指数1位のトーホウレーサーとワールドハンターは距離短縮と距離延長。セオリーとしては距離短縮を上位に考えるべきだけど、中距離で逃げてきたトーホウレーサーにこの距離短縮は厳しかろうということで。

 

岡村信将の予想成績は→コチラ

 

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