競馬マスターズ
2019年03月17日15:05 競馬Masters RSS




岡村信将
競馬予想の帝王学
ラップタイム解析講座
関東サンスポ予想記事
ラップギア☆ブログ
  岡村信将プロフィール
よしながえいじ
勝ち馬決定!バランスシート
赤丸急上昇!
期待の値上がり2歳馬
  よしながえいじプロフィール 
島崎リョウコ
必勝傾向!重賞偏差値
  島崎リョウコプロフィール
マツダワタル
馬のきもち
  マツダワタル プロフィール
村沢和英
モニター調教師の相馬眼
ライター気分の
”こんなのってあり”
  村沢和英 プロフィール
編集部
競馬リンク紹介

単行本 ラップギア

単行本 ラップギア種牡馬系

競馬リンクなび

2019年03月17日(日)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - スプリングS

 今年は激しく人気が割れるスプリングS。唯一の重賞勝ち馬(1)ファンタジストは初めての中距離戦、朝日杯2着の(2)クリノガウディーも前評判ほど人気か上がって来ず、そうなると残るはほとんど重賞実績の無いメンバー構成。<記事全文へ>

2019年03月16日(土)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - フラワーC

 すでに重賞を勝っているような馬はチューリップ賞やフィリーズレビューを目指すため、実績馬不在・混戦ムードのイメージが強いフラワーカップ。しかし牝馬限定重賞としては世代初の長距離戦。ごまかしの利かない距離であり<記事全文へ>

伝達事項

[ 岡村信将 ] 告知!! - 競馬最強の法則WEB ラップギア

 毎度、岡村です(写真左の人)。このたび、競馬最強の法則WEBにて、JRA土日全レース全馬 (新馬、障害戦を除く) のラップギア適性値データ(瞬3平1消0みたいなヤツ) を掲載して頂くことになりました。出走全馬の瞬発指数や、過去5走のラップギア (▼4▼4△7みたいなヤツ) も付いています。何はともあれ、時間のある方は一度ご覧になってみてください。すごい出来です。

2019年03月10日(日)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 金鯱賞

 今年も好メンバー、連勝良血(8)エアウィンザーと長期休養明けの最強馬(1)ダノンプレミアムの対戦が楽しみな金鯱賞。しかし予想ソフトはこれを2強対決と認めず、第三勢力も含めた混戦の図式を打ち立ててきた。<記事全文へ>

2019年03月09日(土)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 中山牝馬S

 牝馬限定のハンデ戦。コースや距離、時期を考えても荒れる要素しか見当たらない中山牝馬S。毎年2〜3頭ほどがハンデ56kg以上に設定されるレースなのだが、今年は56kgが1頭だけ。4歳馬は軽量に設定される時期なので<記事全文へ>

2019年03月03日(日)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 弥生賞

 重賞勝ち馬は(1)ラストドラフトと(2)ニシノデイジーの2頭だけ。今年はやや小粒なメンバーとなってしまった弥生賞。ダノンプレミアムvs.ワグネリアンなど、世代最強級が皐月賞前に激突という場面も珍しくはないレースだが<記事全文へ>

2019年03月02日(土)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - チューリップ賞

 桜花賞トライアルのチューリップ賞。阪神ジュベナイルフィリーズからチューリップ賞、桜花賞と続く牝馬の王道路線はすべて阪神芝1600mで統一されており、チューリップ賞は阪神JF勝ち馬の年明け始動に最適なレースという図式。<記事全文へ>

2019年02月24日(日)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 中山記念

 中山では春季開催に集中して施行される1800m重賞。今週の中山記念を皮切りに、2週後には中山牝馬S、さらにはフラワーC、スプリングSと同コースの芝重賞が続き、最後にダート1800mのマーチS。都合1か月の間に<記事全文へ>

2019年02月23日(土)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 仁川S

 09年から長らく別定戦として施行されていたオープン特別・仁川ステークスが、昨年からハンデ戦としての施行に。実はこのレースの勝ち馬は、ワンダーアキュートやアポロケンタッキー、グレイトパールなど、のちの重賞勝ち馬を多数輩出。<記事全文へ>

2019年02月17日(日)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - フェブラリーS

 真冬のG1決戦、ダート短距離に分類されるフェブラリーS。“ダートの短距離”という競走条件は予想ソフトの最も得意とするところであり、現状ここが唯一それを満たすJRA・G1ということになる。今年は過去3年の勝ち馬3頭が顔を揃えることになった<記事全文へ>

2019年02月16日(土)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - ダイヤモンドS

 現在では芝3600mのステイヤーズSに次ぐ、2番目の長距離平地重賞となっているダイヤモンドSだが、今年は珍しく少頭数。トップハンデが56kg、しかも1頭だけというのは1991年ミスターアダムス以来28年ぶりのことになる。<記事全文へ>





競馬Mastersについて | 広告掲載のご案内 | ライター募集 | プロフィール | お問い合わせ

Copyright © 2005- 競馬Masters All Rights Reserved.