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2010年07月31日(土)
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本日の函館メーン9Rは準オープンのの漁火ステークス。ここはオープン、重賞で実績のある(9)トーセンジョーダンや(13)シェーンヴァルトが人気を集めそうだ。両馬とも若手の4歳馬、降級したこのクラスで何走も足止めは食らいたくないところだろう。<記事全文へ> |
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2010年07月25日(日)
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本日の函館メーン9Rは、農林水産省賞典の第46回函館記念。ハンデ戦でもあるこのレースは、各馬の比較が難しい一戦となりそうだ。58kgトップハンデの(5)シャドウゲイトを筆頭に、57kgの馬がズラリと並ぶ。そして、そのトップハンデ(5)シャドウゲイトが<記事全文へ> |
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伝達事項
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毎度、岡村です(写真左の人)。このたび、競馬最強の法則WEBにて、JRA土日全レース全馬 (新馬、障害戦を除く) のラップギア適性値データ (瞬3平1消0みたいなヤツ) を掲載して頂くことになりました。出走全馬の瞬発指数や、過去5走のラップギア (▼4▼4△7みたいなヤツ) も付いています。何はともあれ、時間のある方は一度ご覧になってみてください。すごい出来です。
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2010年07月24日(土)
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小倉メーン10Rの北九州短距離S。オープン特別で施行されていた時代は少頭数で行われることが多いレースだったが、現在の条件になってからは4年連続の多頭数。少頭数になりがちな夏競馬にあって18頭立てのメインレースは喜ばしい。<記事全文へ> |
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2010年07月18日(日)
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(11)カノヤザクラの同一重賞三連覇がかかる、新潟メーン11RのアイビスSD。同馬は過去2年と同じステップ、CBC賞からここに照準を合わせてきた。 しかし予想ソフトの多くは、その(11)カノヤザクラを無視。もう一頭人気になっている(7)メリッサも同様で<記事全文へ> |
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2010年07月17日(土)
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本日の新潟メーン11Rは、準オープンハンデ戦の柳都ステークス。今週から新潟と小倉の開催が始まり、ここから約2ヶ月が本格的な夏競馬。スピード指数系の予想ソフトが最も得意とする期間の始まりだ。柳都Sの注目馬は(3)ダノンカモン。<記事全文へ> |
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2010年07月11日(日)
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デビューから6戦6勝の(1)ナムラタイタンを筆頭に、(8)サマーウインド、(16)ケイアイガーベラなど新進気鋭の素質馬がそろったプロキオンS。(12)グロリアスノアや(7)マカニビスティーといった実績馬も周囲を固め、稀にみる好メンバーのレースとなった。<記事全文へ> |
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2010年07月10日(土)
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阪神メーン10Rのジュライステークスは、準オープンの定量戦。函館や福島の多くのレースが少頭数で行われる中、このレースはフルゲート18頭立ての混戦となる模様。予想ソフトの印を見てみると、まず目につくのは『C−Lex』本命の(18)エイシンパンサー。<記事全文へ> |
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2010年07月04日(日)
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福島メーン11RのラジオNIKKEI賞は、ダービー7着の(9)トゥザグローリーが人気を集めそうなところ。たしかに良血馬、レース内容もかなりのものを見せているのだが、予想ソフトの評価はそれほど高くもない。むしろここで注目されているのは<記事全文へ> |
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2010年07月03日(土)
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昨夏のダート戦線を5連勝で賑わせた(2)エーシンモアオバーと(12)マチカネニホンバレが、今年も北海道に上陸。ともにその後連勝は頓挫してしまったが、ふたたび復調気配をうかがわせての大沼S出走となる。<記事全文へ> |
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