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2020年04月05日(日)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 大阪杯

 今年は無観客競馬として施行されるG1の大阪杯。オッズ的には上位5頭が横一線といった形になりそうだが、2000m以上に勝ち鞍を持たないG1未勝利の(8)ダノンキングリーが、2000m以上のG1タイトル・ホルダーを従えるような構図<記事全文へ>

2020年04月04日(土)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - ダービー卿CT

 中山メーンのダービー卿CTは、荒れ傾向の強いハンデ戦。今年は前年小差2着の(7)プリモシーンと同3着(16)マイスタイルの姿が見えるので、それがひとつの指標になりそうなところだが、予想ソフトは少し意外な馬に注目してきたようだ。<記事全文へ>

伝達事項

[ 岡村信将 ] 告知!! - 競馬最強の法則WEB ラップギア

 毎度、岡村です(写真左の人)。このたび、競馬最強の法則WEBにて、JRA土日全レース全馬 (新馬、障害戦を除く) のラップギア適性値データ(瞬3平1消0みたいなヤツ) を掲載して頂くことになりました。出走全馬の瞬発指数や、過去5走のラップギア (▼4▼4△7みたいなヤツ) も付いています。何はともあれ、時間のある方は一度ご覧になってみてください。すごい出来です。

2020年03月29日(日)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 高松宮記念

 スプリンターズSの上位馬が健在ぶりをアピールし、そこに(8)グランアレグリアが割って入るかと思われた今年の高松宮記念。ふたを開けてみると(14)モズアスコットや(1)ステルヴィオ、(18)ノームコアといったマイルのG1馬が続々と<記事全文へ>

2020年03月28日(土)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 日経賞

 菊花賞と有馬記念の上位馬が年明け初戦に選ぶことが多い日経賞だが、今年は菊花賞組の出走がなく、有馬記念組も10着(8)エタリオウと13着(12)スティッフェリオの2頭だけ。重賞勝ち馬も6頭だけであり、全体的な層の薄さは否めない。<記事全文へ>

2020年03月22日(日)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - スプリングS

 今年は少頭数、10頭立てでの競馬となった皐月賞トライアルのスプリングステークス。毎年フルゲートになるようなレースではないのだが、それにしても10頭立てはナリタブライアンが出走した94年以来26年ぶりのこと。<記事全文へ>

2020年03月21日(土)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 若葉S

 皐月賞を巡る争いも佳境を迎え、本日の阪神メインはトライアルの若葉ステークス。弥生賞ともスプリングSとも異なる、ある種独特な雰囲気を持つレース。ちなみに昨年のヴェロックスも含め、06年フサイチジャンクや07年ヴィクトリー<記事全文へ>

2020年03月20日(金)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - フラワーC

 すでに重賞を勝っているような馬はチューリップ賞やフィリーズレビューを目指すため、実績馬不在・混戦ムードのイメージが強いフラワーカップ。しかし牝馬限定の重賞としては世代初の長距離戦。ごまかしの利かない距離であり<記事全文へ>

2020年03月15日(日)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 金鯱賞

 馬はまったく違うのだが、昨年のダノンプレミアム対エアウィンザーの構図を彷彿とさせる今年の金鯱賞。リスグラシューでさえ5番人気だった昨年の陣容には及ばないのだが、(6)サートゥルナーリア対(10)ロードマイウェイの直接対決は<記事全文へ>

2020年03月14日(土)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 中山牝馬S

 コースや距離、時期を考えても荒れる要素しか見当たらない、ハンデ戦の中山牝馬ステークス。毎年2〜3頭ほどがハンデ56kg以上に設定されるレースなのだが、今年は56kgが1頭だけ。4歳馬は割と軽量に設定される時期なので<記事全文へ>

2020年03月08日(日)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 弥生賞

 今年は重賞勝ち馬が(5)ブラックホール1頭だけというメンバー構成になった弥生賞。重賞勝ち1頭はトゥザワールドが勝った2014年以来のことになるのだが、それ以前も調べてみるとダンスインザダークが勝った1996年などは<記事全文へ>





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