競馬マスターズ
2020年05月31日15:19 競馬Masters RSS




岡村信将
競馬予想の帝王学
ラップタイム解析講座
関東サンスポ予想記事
ラップギア☆ブログ
  岡村信将プロフィール
よしながえいじ
勝ち馬決定!バランスシート
赤丸急上昇!
期待の値上がり2歳馬
  よしながえいじプロフィール 
島崎リョウコ
必勝傾向!重賞偏差値
  島崎リョウコプロフィール
マツダワタル
馬のきもち
  マツダワタル プロフィール
村沢和英
モニター調教師の相馬眼
ライター気分の
”こんなのってあり”
  村沢和英 プロフィール
編集部
競馬リンク紹介

単行本 ラップギア

単行本 ラップギア種牡馬系

競馬リンクなび

2020年05月31日(日)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 日本ダービー

 今年は皐月賞組が13頭も出走する東京優駿、日本ダービー。ウイニングチケットが勝った93年の14頭には及ばないものの、平均8〜9頭ほどの例年よりかなり多い。今年は桜花賞組のオークス出走も多かったのだが<記事全文へ>

2020年05月30日(土)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 葵S

 重賞昇格3年目となる葵S。これが実に、小倉2歳S以来約9ヵ月ぶりとなる“世代限定のスプリント重賞”だ。否応なしに距離延長への対応を余儀なくされていた世代のトップ・スプリンターが、待ちに待った得意距離。<記事全文へ>

伝達事項

[ 岡村信将 ] 告知!! - 競馬最強の法則WEB ラップギア

 毎度、岡村です(写真左の人)。このたび、競馬最強の法則WEBにて、JRA土日全レース全馬 (新馬、障害戦を除く) のラップギア適性値データ(瞬3平1消0みたいなヤツ) を掲載して頂くことになりました。出走全馬の瞬発指数や、過去5走のラップギア (▼4▼4△7みたいなヤツ) も付いています。何はともあれ、時間のある方は一度ご覧になってみてください。すごい出来です。

2020年05月24日(日)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - オークス

 今年は桜花賞組が12頭も出走することになったオークス。ミッキークイーンが勝った5年前の13頭には及ばないものの、平均7〜8頭の例年に比べればかなり多い印象。近年は桜花賞組のオークス出走が減少傾向にあっただけに<記事全文へ>

2020年05月23日(土)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 平安S

 今年は(7)ゴールドドリームの参戦でメンバーの厚みが増した平安S、なにしろ2016年の秋以降ずっとG1だけを使われてきた同馬が、18戦ぶりとなるG3出走。そこに格の違いというモノはあるのか、道中の行きっぷりも含めて<記事全文へ>

2020年05月17日(日)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - ヴィクトリアマイル

 春の最強牝馬決定戦、ヴィクトリアマイルは今年もフルゲートの18頭立て。第1回の06年以来、常に17頭以上の多頭数をキープしており、それだけ目標にしやすいレース、そして人気薄も含め各馬にチャンスがあるレースということだろう。<記事全文へ>

2020年05月16日(土)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 京王杯SC

 安田記念に向けて重要なステップとなる京王杯SC。過去には8年で5回もコース・レコードを更新してきたスピードレース、近年は落ち着いてきたかと思いきや、一昨年、昨年と再びレコードを記録。やはり京王杯SCはこうではなくては。<記事全文へ>

2020年05月10日(日)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - NHKマイルカップ

 今年は怪物とも言われた(4)レシステンシアが、再び輝きを取り戻すことを期待されるNHKマイルカップ。何せ同馬の阪神JF勝ちは、全体時計はもちろん、前半タイムも上がりタイムも、すべてが翌週の同コースG1・朝日杯FSを<記事全文へ>

2020年05月09日(土)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 京都新聞杯

 ダービーへの最終切符を巡る争いとなる京都新聞杯。重賞勝ち馬はもちろん、ここ10年ほどはオープン勝ち馬の出走も多くはない京都新聞杯だが(過去10年で11頭)、今年は九州産限定・ひまわり賞も含め2頭のオープン<記事全文へ>

2020年05月03日(日)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 天皇賞(春)

 昨年春の天皇賞で圧倒的なパフォーマンスを見せた(14)フィエールマンが、満を持して今年も出走。しかし今年は、このレースがぶっつけ本番での年明け初戦。3歳クラシック路線では今や主流となった前哨戦なしのローテーションだが<記事全文へ>

2020年05月02日(土)

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 青葉賞

 1ヵ月後の日本ダービーと同じ、東京芝の2400mで行われる青葉賞。このレースをステップにダービーを制覇した馬はまだ現れていないのだが、シンボリクリスエスやゼンノロブロイの時代から、ここをきっかけに世代のトップまで<記事全文へ>





競馬Mastersについて | 広告掲載のご案内 | ライター募集 | プロフィール | お問い合わせ

Copyright © 2005- 競馬Masters All Rights Reserved.