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2019年07月14日15:13 競馬Masters RSS




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[ 岡村信将 ] 競馬予想の帝王学 - 共同通信杯予想

 

枠馬 印 馬名        瞬平消  能力
1 1  ニュービギニング  110  96
2 2  フリオーソ     000  −−
3 3  フサイチホウオー  300  98
4 4  インパーフェクト  001  96
5 5  ダイレクトキャッチ 010  96
6 6  ツカサラッキー   120  −−
7 7 ◎ フライングアップル 100  98
8 8  マイネルブリアー  610  −−
8 9  ノワールシチー   101  −−

 小倉大賞典はアサカディフィート。トップハンデは伊達じゃなかった。エイシンドーバーもマヤノライジンも勝ちきれないような感じだったから、決め手のある馬を〜なんて思ってたんだけど、最後にヒヨって末脚勝負ならマルカシェンク?…なんて考えてしまった。当てに行って外すというカッコワルイパターン。最悪だ。

 共同通信杯予想。このレースにて予想されるベストの適性は「811」で、瞬発戦を想定。脚質的には差し馬が55%優勢。ニュービギニングは少なくとも過去2戦に見るべきものはなかったね。血統とかは別として、能力だけで言うなら重賞即通用とか、そんなレベルじゃないと思う。

 フライングアップルは東スポ2歳Sでフサイチホウオーに遊ばれた馬。その時は能力差明らかに見えたんだけど、フサイチホウオーのラジオたんぱ杯2歳Sはちょっと物足りない勝ち方。これが伸び悩むようならフライングアップル、積極策で今回は活路が見出せるかも。

 収録時点では◎フサイチホウオーだったけど、方向転換。できればこういうことはしたくなかったんだけど、それでも本命替えということは、自分なりに結構自信があるのかしら?

 

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