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2019年01月20日15:05 競馬Masters RSS




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[ 岡村信将 ] 競馬予想の帝王学 - プロキオンS予想

 

枠馬 印 馬名        瞬平消  能力
1 1  ツルマルファイター 156  93
1 2  エンシェントヒル  631  95
2 3  エーピーフラッシュ 463  92
2 4  メイショウバトラー 392  98
3 5  ロッキーアピール  176  −−
3 6  シンボリエスケープ 233  98
4 7  ステンカラージン  138  95
4 8  カイトヒルウインド 477  96
5 9  サンライズキング  125  93
5 10  ビッグフリート   486  −−
6 11  リミットレスビッド 318  98
6 12  スナークスズラン  646  95
7 13  ゼンノストライカー 392  97
7 14 ◎ シーキングザベスト 033  99
8 15  シャドウスケイプ  226  −−
8 16  シルヴァーゼット  125  96

 えーと、回顧ぉ。函館スプリントSはワケ分からん。レースのレベルはキチッとG3レベルだし、あの流れでビーナスラインが最後方から楽々差し切るなんて、まず有り得ない話なんだよね。要はビーナスライン1頭だけが中距離のレースをしてたってことなんだけど、それにしてもねー。

 ラジオNIKKEI賞は見方によっては結構いいレベルのレースだったかも。ハンデ戦ではあっても、1、2着馬に関しては結構収穫があったと思う。菊花賞へ向けて…とかそんなレベルの話じゃないけど、メンバーの割にはいいレースだった、と。

 そしてプロキオンS。このレースにて予想されるベストの適性は「145」で、消耗戦を想定。脚質的には先行馬が10%優勢。ここはシーキングザベストを中心に堅いと思う。それだけ。

 

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