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2018年01月21日15:15 競馬Masters RSS




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[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 朝日杯フューチュリティS


 中山メーンの朝日杯FSは2歳牡馬の頂点と位置付けられるレース。どうやら1番人気は前走上がり3ハロン32秒5の鬼脚を見せた2戦2勝馬(3)アルフレードということになりそうだが、驚いたことに本命系予想ソフトも穴系ソフトも、この馬には見向きもしない。走破タイムの遅さからか、16頭中15番手という驚異の低評価だった。
  『カツラギ』は予想勝率16%で(15)レオアクティブを筆頭に推奨し、2番手15%の(1)サドンストームが『ダビジェネ』の本命。さらには3番手12%の(2)ローレルブレットと『C−Lex』本命の(7)クラレント、この辺りの4頭が上位の評価となっている。
  穴系ソフト『Queen』シリーズは(13)ハクサンムーンを強く推薦し、続いて(1)サドンストームなど。(16)ダローネガも総合6番手にとどまり、朝日杯FSは波乱ムード。(15)から(1)(7)(2)(12)(13)に流してみたい。
  小倉メーンの愛知杯は、こちらも人気の(13)レーヴディソールが総合7番手の低評価。『カツラギ』推奨(10)コスモネモシンと『ダビジェネ』本命(15)ワルキューレが競る形で、こちらは(10)から(15)(2)(12)(9)(1)の結論となる。

 

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