競馬マスターズ
2018年01月21日15:15 競馬Masters RSS




↑競馬Mastersトップ > 過去の記事一覧

[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 小倉記念


 本日の小倉メーン10R、今年はめずらしくフルゲートの18頭立てとなった小倉記念。毎年のように上位拮抗の難解なレースとなるハンデ戦だが、今年はそれにさらに拍車がかかる形だろうか。
  まず『カツラギ』の本命は予想勝率21%での(11)マイネレーツェル。それに続くのは15%の(9)ホッコーパドゥシャで、3番手に14%(12)コスモプラチナ。一応この3頭が、4番手9%(17)ダイシングロウ以下をリードしている。
  ただ、(11)マイネレーツェルの筆頭論は他のソフトには同調されず、全ソフト総合での首位は『ダビジェネ』本命の(9)ホッコーパドゥシャだった。(18)ダイシンプランと(10)テイエムアンコールは、総合4、5番手という位置に落ち着き、小倉記念は(9)から(11)(7)(8)(1)(5)への結論となる。
  札幌メーン9RのUHB杯は、前走出走を取り消した(7)トレノジュビリーが『カツラギ』『C−Lex』の本命として一致。重賞勝ち馬が6頭もいる中(8)タニノマティーニと並んでのトップハンデは気になるところだが、それでも予想勝率24%。こちらは(7)から(2)(13)(12)(9)(14)へ。

 

記事説明書
過去の記事









競馬Mastersについて | 広告掲載のご案内 | ライター募集 | プロフィール | お問い合わせ

Copyright © 2005- 競馬Masters All Rights Reserved.