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2018年12月09日15:03 競馬Masters RSS




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[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 東京スポーツ杯2歳S

 

 東京メーンの東京スポーツ杯2歳Sは実績よりも将来性を期待される馬がそろった感。その分人気も割れそうなところだが、その点は予想ソフトも同様の認識であるようだ。
  まず『カツラギ』の本命は、予想勝率26%の(12)フライングアップル。これを21%『ダビジェネ』推奨の(8)ドリームジャーニーが追い、さらに16%(2)ケイアイマイスキーと12%(7)ヴェルトマイスターの順。
  以上4頭に加え、『C−Lex』は(4)フサイチホウオー、『馬券博士』は(10)ボスアミーゴをそれぞれ筆頭に挙げるなど、どれが最上位になってもおかしくない状況。最終的にはやはり2勝馬の実績評価か、(12)フライングアップルと(8)ドリームジャーニーが首位を争う形となった。
  穴系ソフトの推奨馬も本命系ソフトとかぶるところが多く、最重要の注意は(10)ボスアミーゴ。東京スポーツ杯2歳Sは(12)から(8)(2)(10)(4)(7)への結論となる。
  京都メーンのトパーズSは、『カツラギ』『馬券博士』に『C−Lex』など、8割以上が本命(7)ラッキーブレイクで一致。こちらは(7)から(9)(1)(6)(3)(13)へ。

 

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