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2018年12月09日15:03 競馬Masters RSS




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[ 岡村信将 ] 関東サンスポ予想記事 - 淀短距離ステークス

 本日の京都メーンは、独特の名称で冬季の名物レースとなっている淀短距離ステークス。このレース、『カツラギ』と『DQ』の両ソフトは予想勝率22%で(3)ゴールデンロドリゴを本命に挙げてきた。
 しかしながら、それを除く全予想ソフトは(6)ギャラントアローを最上位に指名。さらに本命の印こそ無いものの、多くのソフトが2番手に(11)ドローアウターの名前を挙げており、ここは他に付け入る隙のない三つ巴というのが本命系予想ソフトの総意であるようだ。
 とは言え、『カツラギ』は18%(11)ドローアウターと13%(6)ギャラントアローの間を狙う1頭として15%(1)キーンランドスワンを3番手に推奨。さらには万馬券製造機『Queen』が目一杯に推す(2)モンパルナスなど、穴系ソフトも黙ってはいない。淀短距離Sは(6)から(1)(2)(4)(14)(7)へ流し、堅軸ヒモ穴狙いとなる。
 中山メーンのニューイヤーSは、予想勝率22%の(13)ユキノサンロイヤルを推す声が多数。逆に(5)ミッドタウンを上位に挙げるソフトはほとんど無く、総評5番手止まり。こちらは(13)から(2)(7)(3)(4)(12)への結論となる。

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