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2019年01月20日15:05 競馬Masters RSS




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[ まつだわたる ] 馬のきもち - 天皇賞(秋)予想

 

京都大賞典組の活躍が目に付きますが、それは距離短縮というオプションがついて前走より今回の2000mが楽に感じるからです。

しかし2400mなどの距離に適応している馬は逆に楽→厳しいになってしまうため逆効果。

あくまでも2000mが走れる前走2100m以上を走っている馬を探すことが最初のキーポイント(マヤノトップガンやステイゴールドやスペシャルウィークなど)

ただし今回その項目に各当する馬がいません。残念ということです。

なんせ前走2100以上で好走したリンカーン、ホオキパウェーブ、スズカマンボ、キングストレイル辺りはいらないのですから。

残る馬はゼンノロブロイしかいません。ということでここはゼンノロブロイ本命。

しかし相手が難しい。

走れそうな馬は、ヘヴンリーロマンス、ハーツクライ、スイープトウショウ、サンライズペガサス、ハットトリック。

絞りに絞って。

◎ 13 ゼンノロブロイ
○ 10 ハーツクライ
▲ 16 サンライズペガサス
△ 14 スイープトウショウ

馬連10−13 13−16 13−14

サンライズペガサスとスイープトウショウという目もあるかも知れない。それぐらいこの4頭は同じぐらいのレベルのローテーションリズムだ。

 

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